伴走ママの本音

伴走ママの本音

「そもそも中学受験って?」と聞かれたときに伝えている、良い面と大変な面

我が家は中学受験が盛んな地域に住んでいるわけではないので、正直なところ「うちも受験させようかな」と相談される機会自体、そう多くはありません。それでも、数は少ないながら印象に残っている相談があります。そうした相談の多くは、「そもそも中学受験っ...
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仕事と伴走の両立、兼業主婦のリアルなスケジュール

上の子の受験期、私は専業主婦でした。下の子がまだ小さく、発達特性があるとはわからないまでも目が離せない時期だったので、専業でいることを選んでいました。ただ、下の子の受験期は状況が変わり、扶養内パートをしながらの伴走になりました。専業と兼業、...
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伴走を終えて、もう一度やるなら変えたいこと

2人の中学受験に伴走を終えた今、もし時間を巻き戻してもう一度やり直せるなら、変えたいと思うことがいくつかあります。今回は、その中でも特に感じている3つのことをまとめてみたいと思います。算数系の習い事は、もっと早くから一つ目は、算数系の習い事...
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夫が激務でワンオペ育児。中学受験、夫婦の役割分担で大事だったこと

我が家は夫が激務だったこともあり、受験期の伴走はほぼ私が担っていました。役割分担というよりは、ワンオペに近い形だったというのが正直なところです。今回は、そんな我が家の夫婦間の関わり方について振り返ってみたいと思います。基本は私が一任。夫は休...
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小学校の夏の懇談、受験することは先生に伝えておこう

夏の懇談は、担任の先生と直接話せる貴重な機会です。我が家はこのタイミングで中学受験を考えていることを担任の先生が変わるたびに伝えていました。今日は我が家が実際に懇談で話していたことをお伝えします。懇談で話していたこと懇談では受験に関すること...
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中学受験、やらせてよかったのか。2人を送り出した今も、胸の奥にあること

中学受験を終えた親御さんに「やってよかったですか?」と聞かれたら、多くの人は「よかった」と答えると思います。私も基本的にはそう思っています。でも、胸の奥に「本当にそうだったのかな」という問いが消えないことも、正直なところです。今回はきれいご...
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受験が終わって気づいた。あのとき子どもに申し訳なかったと思うこと

中学受験が終わって、少し時間が経ってから気づくことがあります。渦中にいるときは必死すぎて見えなかったけれど、振り返ってみると「あのときはごめんね」と思う場面がいくつかあります。今回はきれいごとなしに、正直に書こうと思います。同じような気持ち...
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中学受験、やってよかった。2人を送り出した伴走ママの本音

「中学受験、本当にやる必要あるの?」子どもが小学校に上がった頃、私も同じことを何度も自問しました。費用のこと、子どもへの負担のこと、もし失敗したら…と不安は尽きませんでした。このブログを読んでくれているあなたも、きっと同じ気持ちではないでし...
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